乳液・クリーム
化粧水と美容液の保湿をしっかりしているけど、乾燥が気になる・・・ というときは、さらに乳液やクリームを使いましょう。 このとき、顔全体に伸ばすのではなく、乾燥した部分だけに使用する ことが大切です。 乳液やクリームは油分の量が多いもの。 それを顔全体に伸ばしてしまったら、Tゾーン...
乳液&クリームの続きを読む
乳液をつける順番はかならず最後にしてください。 化粧水や美容液がしっかりと肌にみこむことに意味があるのです。 そして、ただ塗ればいいというものではありません。 つける場所や量を自分の肌と相談した上で調節しながら使います。 特に目の周りはやさしく、ゆっくりのばします。 力が入らない...
乳液&クリームのケア方法の続きを読む
ニキビ肌の人はクレンジングは必ずクリームタイプを使って下さい。 皮脂汚れが取れるからといってオイルタイプでごしごし落とすことは 毛穴を開かせることになります。 開いた毛穴からは皮脂が分泌され、悪循環です。 洗顔は石けんを洗顔ネットを使ってしっかりと泡立ててください。 逆さまにして...
ニキビ肌のスキンケアの続きを読む
肌にしっかり保湿をキープして、うるおい肌を作りましょう! 美容液はとっても伸びがいいので、少量でも十分いきわたります。 そのときにおすすめなのが30秒ほどのマッサージ。 乾きの早い順に行うとよりいいです。 ①目頭を中指で軽く3秒ほど押さえ、目の周りを一周くるりとまわす。 ②口の端...
肌にしっかり保湿キープの続きを読む
口紅をぬらなくてもきれいな唇の色をした人っていますよね。 健康的で若い印象を与えます。 唇がくすんでしまって口紅の色がうまく出ない人もいます。 デリケートで乾燥しやすい部分なので保湿をこころがけましょう。 乾燥が進むと皮がむけてしまったり、縦じわが目立つようになってしまいます。 ...
きれい色の唇にするにはの続きを読む
しっとりしたプルプルのくちびるには、なんといっても保湿が一番。 市販のリップクリームを塗れば完璧!ではありません。 リップクリーム選びは、生活シーンによって使い分けが効果的ですよ。 例えば、寝ている間は特に乾きやすいのでワセリンがお薦め。 乾燥した部分にワセリンを塗って油膜をつく...
美しいくちびるの為のケアの続きを読む
シミは生まれた時から浴びた紫外線の積み重ねでできるもの。 40才を過ぎれば、ほとんどの人にあらわれます。 シミとは、なんなのでしょうか? それは、紫外線などの刺激から肌を守るために作られる メラニンの量が、部分的に増えたままになった状態のこと。 油断して強い紫外線を長く浴び続けて...
お肌のシミの対処法は?の続きを読む
シミ、若いみなさんにはまだまだ関係ないことかもしれませんが、 今浴びた紫外線は確実に何年後かのシミに結びついているのです。 あとから泣かないためにも紫外線を浴びすぎないようにしましょう。 紫外線を浴びると皮膚の中にメラニン色素が増えてしまいます。 これがシミやクスミの原因です。 ...
シミ・クスミの原因の続きを読む
スキンケアには「きれいになりたい!」「いつまでも若くなりたい!」 というメンタル部分もとっても重要。 「私の肌なんて何してもむり・・・」なんて思っていたら、お肌もやる気をなくしてしまいます。 何事も前向きに行いましょう! 勉強や仕事でもそうですが、目的意識を持たないといけません。...
気持ちが美白力をアップの続きを読む
お肌の赤みは何らかの原因でお肌に炎症ができている為だと考え てよいと思います。 そもそも肌の赤みには4つのタイプがあり、ケアも違います。 ① 生まれつき色白でほんのり赤い人は、治す方法はないですが、 年をとるにつれ赤みは消えます。 ②脂漏性皮膚炎で赤い人は、体質なので完治は難しい...
肌の赤みを消すケアは?の続きを読む
日焼け止めを買うとき、SPFとかPAとか書いてあってよくわからない! なんて方はいませんか? SPFというのは紫外線防止指数、PAはメラニン色素を作り出す UV-Aの防止効果を示しています。 SPFの数値が大きければ大きいほど、紫外線を防止する時間が 長くなるという意味で、SPF...
日焼け止めの種類の続きを読む
美白を保つためにはまず紫外線予防が必須。 下地クリームやファンデーションをUVカットのものにするのがいいです。 また、日差しが強い時には日傘や帽子を忘れないようにしてください。 それでも日焼けしてしまった時には、美白美容液を使いましょう。 日焼けをしていなくても、くすんでいたり、...
やっぱり紫外線対策♪の続きを読む